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花とトンボ
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開園当時は梅が中心だったけど、現在はやや小さいながらも
野趣のある花園として人気があります。
百花の「百」は花の種類が100種類という意味ではなく、沢山という意味で
大半の花は暑さに弱くて春に咲くから、四季を通じて100花では足らない、
木々は緑で花はほとんどなく、半分ほどが「実」になっていました、
花の撮影時は炎天で半ズボンのほか虫よけを忘れてきてしまったので、
かゆくてかゆくて、私の両足は、虫さされでぼこぼこ、
奥の池にはトンボが飛び交い、ギンヤンマの番(つがい)が、
しきりに卵お産み付けていました。


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