荒川河川敷に向かい土手に辿り着くと、富士山がある方角には雲が掛り下方が抜けているので、
日没が近づくにつれて、山頂のシルエットが浮かび上がる事を期待してダイヤ富士の時間を待ちました、
場所は東武鉄道の鉄橋と京成電鉄の鉄橋が架かっている荒川土手の左岸で小菅水再生センターの前です、
ダイヤ富士は11月7日頃かも。

                 

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