流し撮りのテストに近くの池に向かう、対岸までの距離は30mくらいの小さな池です、
12月に入るとカモメが渡ってくるので絶好の被写体だ、この日も50羽以上はいただろうか、
暫らく観察していると、カモメは滑空時間が長いので、着水寸前とか飛び立つた時がよい、
スピードが早く距離が近いので難しい、誰かが餌を与えた時は一斉に移動するのでターゲットを絞りにくい、

                         

  

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